ファミリー引越センターを頼む前の業者について

 

 

ファミリー引越センターより前に頼んが業者が酷かったので、ファミリー引越センターに丁寧な引越しをしてもらえて助かりました。

 

前回は、作業員の方が3名来られましたが、1名が新人で途中でバテてしまい、もう一人応援の方が来るまで待たされ、大幅な時間ロスがありました。

 

冷蔵庫を運ぶ際にも、通常より重たいですね、などとあまりこちらにとって良い気分となる発言は一切ありませんでした。
靴下も履き替えることなく、穴のあいた靴下で新居に入られ、作業員の方々が帰られた後の消臭、雑菌効果のある薬品を使っての拭き掃除が大変でした。

 

よかった点が一つも思い当たらず、二度と利用したいと思いませんでした。

 

新居に入るということで、靴下を履き替える業者さんもあると後日知人から聞き、もしまた引越しを検討する機会がありましたら、こちらの企業は選びません。

 

また事前見積りにも来ていただけなかった点も、サービスが良くないと感じました。

 

 

引越しのヒント

 

引越し日直前ではなく、日頃使わないものは早いうちからダンボールを用意し、詰めておき、直前の慌ただしさを避けたほうが良いです。

 

ただでさえ当日はバタバタしてしまうので。

 

また、どのダンボールに何を入れたかがわかるように入れたもの、壊れもの、新しい家の何階、どこの部屋に運ぶかを書いておくと、業者の方も聞かずにそこにおいていただけます。

 

そのため、上記のことを強くお勧め致します。

 

また、引越してからすぐ使うものもその旨記載しておくと、その日のうちに全てダンボールを開ける必要がなく、必要なものだけ先に開封し、そうてわないものについては時間がある時にゆっくり開封し収納する時間を設けることができるので共働きの私達には便利でした。

 

引越しをしてからの生活

 

私が家族で越してきたときから妙に仲良くしたがりました。

 

そして根ほり葉ほり私の状況をききます。

 

私は人間関係があまり得意なほうではないので、警戒していましたが、ことあるごとにとにかく「この市の代表的な集まりはしっている?」「町内にこんなイベントがあるのだけど」と自宅に訪問してきます。

 

こちらがあまり知りあいの少ない地区で心細いだろうとの配慮だろうと思ってなんとか笑顔で応じていましたが、私は本当はあまり寂しがり屋でもないし、プライバシーを侵されるのはいやなほうなので、困り果てました。

 

でも、無碍に断ると今後面倒くさいのかな、という感じで付き合っていたら、「あのね、あなた体弱くない?困っていることは?お金は?」と言い出しました。

 

直感でこれは付き合ってはいけないタイプの人だった、と気付きましたが、それ以降は顔を合わせるたびに宗教に誘われています。

 

ファミリー引越センターで引越す前の思い出

最初のうちは私だけに「この宗教にはいると健康になりお金がたまり人間関係にも恵まれる」という誘いが来ましたが、愛想笑いでスルーしていると今度は「旦那さんいい人そうだから男性の会に出てもらえないかしら。

 

この日時なんだけど」というようになったので、いくらご近所さんでもいう事は言わないと。

 

それで切れる縁だったらそれまでだし、こういうことで迷惑をしているのはきっと自分だけではないはず、と思い断ることを覚えました。

 

最初は「住みません、忙しいので。」「すみません都合が悪いので」「時間がないので」でしたが、私がけがをして入院した時までその宗教本をもってお見舞いに来たのでさすがに切れました。

 

はっきりと「宗教のお誘いは迷惑です。」といいました。

 

それでも宗教本はポストに入れていくのでまったく懲りない・・・と思いながら見えるようにゴミ袋にいれてゴミの日に出しています。

 

だいぶそれで迷惑だと気付いたのか、直接誘いには来なくなりました。

 

ファミリー引越センターで引越す前の思い出記事一覧

2010年頃冬、相手は一軒家でうちは目の前のアパートでした。アパートの軒先にたまった雪を通路から駐車場のほうまで運ぶ際コロッとしたゆきだまりがおちただけで家の中から出て来て怒鳴られました 謝って拾い集めたのですが、相手は納得せずに怒り続けていました 何度か同じことがありその度に家の中から出て来て同じことを繰り返していました。拾い集めたことも、自分の雪かきのあとがくずされたようでうまく雪がうっすらと...